
2年後にわかる塗装の後悔と満足の分かれ道
大切なお住まいの外観を新築のようにキレイにし、お家を雨風から守る耐久性を高めるのが塗り替えリフォーム。塗り替えてすぐは見た目もきれいで満足される方がほとんどです。しかし、2年ほど経つと「塗り替えて良かった!」と満足される方がいる一方で、「塗り替えなんてしなければ良かった…」と後悔される方もいます。意見が分かれる理由は様々です。
- 最初の見積りよりも高いお金を払うことになった。
- お願いした仕上がりとは違うものになっている。
- まだ2年しか経っていないのに、塗装が剥がれてきた。
- 不具合が出てきているのになかなか対応してくれない。
これではとても「塗り替えて良かった」とは思えません。
当社が施工するかどうかにかかわらず、ひとりでも多くの方に「塗り替えて良かった!」と思っていただきたい。後悔してほしくない。それが私たちヴィンテージハウスの思いです。
そのために1つだけ押さえておいていただきたい大切なことは
本当にお客様の立場になって考える業者を選ぶ!
どれだけいい塗料を使っていても、手抜き工事をしたり、塗料を薄めて塗っていては意味がありません。 また、いくら経験豊富で技術が高くても、お客様に相談もせず、勝手な工事をするようではいい仕事とはいえないでしょう。私たち塗装屋が 大事にしないといけないことは、お客様のお希望やご要望にしっかりと耳を傾け、お客様に合った塗料や色を選び、適正価格で施工をすることだと思っています。「自分の家を塗るつもりで」仕事ができる職人がいるかどうかを一番に考えて選べば、きっと満足のいく塗り替え工事ができると思います。

本当にお客様の立場に立って考える業者を選べるかどうかが、2年後に後悔するか、満足しているかの分かれ道だと思っています!
